主婦もお金を借りたい!主婦がお金を借りるならココ!

主婦だってお金を借りたいときがあります。生活費が足りないとき。友達との旅行や食事会がどうしても断れなかったとき。育児ノイローゼになりそうでストレスを解消したいとき。習い事を極めたいとき。資格取得のための通信教育や専門学校に行きたいとき。親戚付き合いでどうしてもお金が必要なとき。旦那の給料が少なすぎるとき・・・。

主婦だからお金が借りれないかといえば、そんなことはありません。今は主婦でも審査に通れば銀行のカードローンでお金を借りることもできます。銀行のATMから貯金を下ろしてくる感じでお金を借りれるので、消費者金融の無人契約機にドキドキしながら足を運ぶ必要もありません。携帯やスマホから契約の申込みができるところが非常に多くなっています。

主婦がお金を借りる際に役立つさまざまな情報をお届けします。

主人に内緒でキャッシングしました

34歳の主婦です。私の実父は会社を定年して年金で暮らしています。最近パチンコによく行くようで、たまに大負けしては私にお金を借りにきます。

最初は主人に相談すると、返さなくても構わないから、と笑っていました。

でも最近になってそれが頻繁にになってきており、さすがに主人にも言えずに自分のヘソクリからいくらか都合していました。

住宅メーカーに勤めている友人を持つ主人が、その友人に泣き疲れて一戸建てを買う事になりました。

もらっている給料から考えると家のローンなんて絶対に無理だったのに、友人への義理とか、昔に世話になったからと言って買ってしまったのです。

月々の返済はお給料の1/3以上で、家計が一気に苦しくなりました。

10年ほど前、私は専業主婦をしていました。夫の希望で結婚を機に仕事を辞めました。

今思えば結婚したからって、寿退社なんかしないと良かったと思います。

ある時、冠婚葬祭が続いたため、恥ずかしい話ですが来月の夫の給料日までにやりくりするのがギリギリかなという状態になりました。どうにかしてお金が借りれる所はないかと必死でした。


今年初めに体調を崩し病院で診てもらいました。胃の痛みが長く続いていたので、悪くても胃炎や胃潰瘍程度かと思っていたら腸閉塞と診断されました。

家に帰ることも許されずそのまま即入院となり、その後手術を受けました。

入院することになり1番困ったのがお金です。補償金で10万円納めることになり、手持ちの現金があっという間になくなりました。

私は39歳の専業主婦です。夫と二人で暮らしています。子供はいません。

子供がいない理由は、夫も私もあまり子供が欲しくないと思っているからです。

夫はコンピュータ関係の仕事をしていて、年収は700万円を超えているので、私が無理に働く必要はありません。ただ、仕事をしていないと、朝夫が出勤したあと時間を持て余してしまいます。

私は、学生時代のアルバイトしていた頃から、そして社会人として働き始めてからもお金をためることができず、給料を毎月ほぼ全額使い切っていました。

そんな私が結婚し、仕事を辞めて、専業主婦として家計をやりくりしなければいけないことになりました。

旦那から毎月頂くお金は5万円。そのお金で毎月の食費や日用雑貨、洋服代をまかなわなければいけなかったのですが、今まで「節約」をしたことがなかった私は当然毎月「5万円」でやりくりすることができませんでした。

できるだけ早く返したほうがいい

ニコスは専業主婦でも借りられる、クレジットサービスです。

私は、昔カードを作ったので、50万までOKでした。子供がひとりくらしで家を借りるのに多額の費用がかかったので借りました。

50万借りると月の払いが2万以上にはなります。なので、できるだけ早く返したほうがいいです。

お仕事のため

私にも、お金を借りた経験があります。パパのお仕事のためなんです。

今現在、我が家には子供が三人おり、教育費や食費などで、とてもお金がかかっています。

そんな時に突然のパパのお仕事でかなり多額のお金を必要しなければならなくなりました。いつも、穏やかなパパが物凄く辛そうな顔をして私に伝えて来ました。

慌てた主人と、もっと慌てた妊婦の私

もうすぐ出産という頃、出産費用を用意していなかったことに気付きました。

まだ予定日まで一週間ほどありましたので、銀行に行くことにしました。引き落としが何件かあり、出産費用には足りないと分かりとても焦った事をよく覚えています。

主人の会社の財形をおろすには少々日にちが足りません。それで思いついたのが、信販会社のキャッシングでした。

離婚のためにしぶしぶ借金しました

旦那に「今出ていくなら、一生家に帰ってくるな!」といわれ実家に帰りました。

勿論その時は、離婚する気もなく家に帰るつもりでしたが。でも友人や母親に旦那との話をしているうちに、そんな思いをしてまで結婚生活を続けなくてもいいよって周りから言われて離婚したい!と思うようになりました。

私は当時23歳で、医療従事者、また、小さな事務所ですが若いころにはモデルもやっていました。あなたならもっといい人が現れるよ!というその言葉にすごく魅了されてしまいました。それからというものの、離婚協議に。